【大人気講座】【障害年金】実務未経験者向け!元審査業務担当者から学ぶ障害年金実務研修!

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データで見る! 船井総研が障害年金申請業務を提案する理由

こんなお悩みをお持ちの先生向けの記事です
□障害年金を始めたいが、障害年金の実務がわからない
□障害年金業務について全体像を把握したい
□元日本年金機構の事務方の考え方を知りたい

社労士は、企業における採用から退職までの「労働・社会保険に関する諸問題」や「年金の相談」に応じるなど、業務の内容は広範囲にわたります。

その中でも今回は障害年金業務についてご説明します!

そもそも障害年金とは?
障害年金は、病気や怪我により就労や日常生活に支障がある場合に受給できる「公的年金制度」です
しかし、提出書類が多かったり、手続きが煩雑だったりするため個人が障害年金受給のための手続きをする際にハードルが高く感じられる場合が多いです。

社労士に相談するメリット

「障害年金を受給したいが、自分で申請は難しい…」という方向けにサポートを行っているのが、社労士です。

社労士は相談者様の代わりに申請業務を行います。

社労士に相談するメリットは主に以下の3つです
・煩雑な書類の準備は社労士が行うためお客様の負担が減る
・障害年金専門の社労士が資料を作成することにより受給の可能性が高まる
・受給までのスピードが自身で申請するよりも早いことが多い

障害年金申請代行業務を行うために必要なもの
障害年金の申請代行業務は常に一定のニーズがあるため、参入したいと思う先生が少なくありません。しかし、障害年金業務には専門知識が必要です。
社労士業務は幅が非常に広いため、すべての方が障害年金に詳しいわけではありません。

試験では障害年金に関わる基本的な部分の知識しか習得できないため、障害年金業務を行う際には独自で勉強、情報収集が必要となります。

・障害年金業務を行いたいが、実務経験がないため知識が無く不安…

・どうやって障害年金の知識をつければ良いか分からない

そんな先生方を対象に船井総研が開催しているのが、「元審査業務担当者から学ぶ障害年金実務研修【基礎編】」です。

日本年金機構で障害年金の審査事務に従事されていた横田眞治氏が講師として皆様にポイントを押さえた請求書類の作成、障害年金を行う上で必須知識である認定基準についてお伝えいたします。

横田先生の講座の中でも、特に、審査の時に意識しておきたい認定基準のポイント(解釈方法)は「わかりやすい」「参考になった」と過去の受講生からも大変好評を頂いています!

講座の内容をピックアップ
①お客様との面談の際に使用するヒアリングシートの作成と使用方法について

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お客様との面談する際のヒアリングシートに必要な項目、書き方のポイントをご説明します。

 

②医師への診断書の依頼の仕方

 

 

 

 

 

 

 

 

障害年金業務では切っても切りはなせないお医者様との関係、トラブル回避のポイントや依頼の仕方についてお話しします。

以上は講座の一部です。
つづきは下からご覧いただけます!

>>【大人気講座】「元審査業務担当者から学ぶ障害年金実務研修【基礎編】」の講座内容はこちら
https://lpsec.funaisoken.co.jp/samurai271/syaroushi/sem/063766_lp/

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